「地球温暖化適応策に関する収集資料リスト」と「ご利用方法」

 

 日本河川協会では、平成21年度から地球温暖化適応策に関する基礎的な資料収集を実施しています。

 主な収集文献のリストについては、定時社員総会資料の「事業報告」に記載しておりますが、皆様に文献そのものをご利用いただけるよう、当面、日本河川協会にお申し出いただければメールにて送付させていただくことといたしました。
 なお、文献によってはPDF版を送付できないもの等もございます。詳しくは下記のリストをご覧ください。

  ご希望の方は、「文献No.」「文献名」をご記入の上、下記宛メールをお送りください。

tekiousaku★japanriver.or.jp
「★」を半角「@に置き換えてください
 
お問合せ先

〒102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5 麹町E.C.Kビル3F
公益社団法人 日本河川協会
 TEL:03−3238−9771 FAX:03−3288−2426
E-mai :tekiousaku★japanriver.or.jp
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【収集年度】 平成21年度 平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度 平成27年度 平成28年度(3/27追加)

 
【平成21年度収集資料】
No.901
Nature4月30日号の気候変動特集
著者名
 
表 題
The Coming Climate Crunch
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2009/4/30
その他
雑誌「河川」2009−8月号に国総研・服部敦氏の紹介記事あり
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.902
EUホワイトペーパー
著者名
Commission of the European Communities
表 題
Adapting to climate change: Towards a European framework for action
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/4/1
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.903
イギリス気候予測UKCP09
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Adapting to climate change  UK Climate Projections June 2009
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/6/18
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.904
世銀のWorld Development Report 2010
著者名
The World Bank
表 題
World Development Report2010  Development and Climate Change
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/9/15
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.905
EUの地域レベルでの適応策に関するガイドライン
著者名
Ribeiro, M. Maria et al
表 題
Design of guidelines for the elaboration of Regional Climate Change Adaptations Strategies
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/9/18
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.906-1
EU欧州委員会JRCの気候変動予測レポート
著者名
European Commission Joint Research Centre
表 題
Climate change impacts in Europe   Final report of the PESETA research project
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/11/25
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.906-2
上記レポートの根拠となっている論文
著者名
Dankers, Rutger et al
表 題
Climate change impact on glood hazard in Europe: An assessment based on high-resolution climate simulations
掲載雑誌名等
Geophysical Research
発表時期
2008/10/8
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.907
英気候変動法に基づく適応策報告義務づけ企業リストに関する資料
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Adapting to Climate Change: Ensuring Progress in Key Sectors
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/11/26
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.908
蘭デルタ委員会の要請にもとづく洪水防御のための気候変動シナリオに関するレポート
著者名
Vellinga, Pier et al
表 題
Exploring high-end climate change scenarios for flood protection of the Netherlands
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/12
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.909
ISO31000(危機管理の原則とガイドライン)
著者名
 
表 題
ISO 31000  Risk management ? Principles and guidelines
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/11/15
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.910
Nature Geoscienceのハリケーンや台風の動向分析に関するレビュー論文
著者名
Knutson, R. Thomas et al
表 題
Tropical cyclones and climate change
掲載雑誌名等
Nature Geoscience
発表時期
2010/2/21
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.911
WIREs Climate Changeの気候変動のdetectionとattributionに関するレビュー論文
著者名
Stott, A. Peter et al
表 題
Detection and attribution of climate change: a regional perspective
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/3/5
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.912
エネルギー・交通・水分野の企業向け適応策に関する英レポート
著者名
URS Corporation Ltd
表 題
Adapting Energy, Transport and Water Infrastructure to the Long-term Impacts of Climate Change
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/01
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
 
 
No.913
米ペンシルバニア大学編集の危機管理に関する論文集
著者名
Edited by Kunreuther, H. et al
表 題
Learning from Catastrophes - Strategies for Reaction and Response
掲載雑誌名等
Wharton School Publishing
発表時期
2010/4/9
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
 
 
No.914
英の洪水・水管理法
著者名
 
表 題
Flood and Water Management Act 2010
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/04
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.915
米土木学会のインフラ管理のあり方に関するRoundtablesレポート
著者名
ASCE
表 題
The Infrastructure Roundtables  Seeking Solutions to an American Crisis
掲載雑誌名等
Civil Engineering
発表時期
2010/04
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
 
 
No.916
内閣府の大規模水害専門調査会報告
著者名
中央防災会議「大規模水害対策に関する専門調査会」
表 題
大規模水害対策に関する専門調査会報告「首都圏水没〜被害軽減のために取るべき対策とは〜」
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/4/2
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
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【平成22年度収集資料】
No.1001
OECDの適応策国際協力に関するガイダンス
著者名
OECD
表 題
Integrating Climate Change Adaptation into Development Co-operation
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/07
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1002
海面上昇を取り込むことに関する米工兵隊の文書
著者名
U.S. Army Corps of Engineers
表 題
Water Resource Policies and Authorities Incorporating Sea-Level Change Considerations in Civil Works Programs
掲載雑誌名等
 
発表時期
2009/7/1
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1003
適応策の仕組みの概念整理に関するレビュー論文
著者名
Dovers, R. Stephen et al
表 題
Institutions and policy processes: the means to the ends of adaptation
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/1/29
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1004
英EAのHullに関する洪水リスクマネジメント戦略案
著者名
Environment Agency
表 題
Summary of the draft River Hull Flood Risk Management Strategy  consultation document
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/5/10
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1005
南北合意形成のための論理に関するレビュー論文
著者名
Okereke, Chukwumerije
表 題
Climate justice and the international regime
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/5/17
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1006
米NASの適応策に関するレポート
著者名
National Academy of Sciences
表 題
Adapting to the Impacts of Climate Change
掲載雑誌名等
Tne National Academies Press
発表時期
2010/5/19
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1007
米CSISのアジアの自然災害対応等に関するレポート
著者名
CSIS
表 題
Asia's Response to Climate Change and Natural Disasters
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/7/8
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1008
英の気候変動を含めた海に関するアセスレポート
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Charting Progress 2  An assessment of the state of UK seas
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/7/21
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1009
メキシコから米への移民数増加に対する温暖化影響に関する論文
著者名
Feng, Shuaizhang et al
表 題
Linkages among climate change, crop yields and Mexico?US cross-border migration
掲載雑誌名等
Proceedings of the National Academy of Sciences
発表時期
2010/7/26
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1010
紛争回避型適応策のあり方に関する論文
著者名
Tanzler, Dennis et al
表 題
Climate change adaptation and peace
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/7/26
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1011
英Defraの自治体人材育成戦略案
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Draft strategy for skills and capacity building in local authorities for local flood risk management
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/7/29
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1012
適応策提言に対する政権交代後の英政府見解
著者名
 
表 題
Government response to the conclusions and recommendations of the Environmental Audit Committee
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/8/4
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1013
気温上昇に反して植生のCO2捕捉量減少を指摘した論文
著者名
Zhao, Maosheng et al
表 題
Drought-Induced Reduction in Global Terrestrial Net Primary Production from 2000 Through 2009
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2010/8/20
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1014
クラスター型ネットワークの方が伝搬が早いとの実験結果に関する論文
著者名
Centola, Damon
表 題
The Spread of Behavior in an Online Social Network Experiment
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2010/9/3
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1015
社会的防災力の重要性を指摘したレビュー論文
著者名
McBean, Gordon et al
表 題
Climate hazards and disasters: the need for capacity building
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/9/13
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1016
英ASCの適応策報告
著者名
Adaptation Sub-Committee
表 題
How well prepared is the UK for climate change?
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/9/16
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1017
気候変動対策に関する社会心理研究のレビュー論文
著者名
Breakwell, M. Glynis 
表 題
Models of risk construction: some applications to climate change
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/9/29
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1018
社会的感受性と参画が集団的知性を高めるとの実験結果に関する論文
著者名
Woolley, W. Anita et al
表 題
Evidence for a Collective Intelligence Factor in the Performance of Human Groups
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2010/9/30
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1019
渇水予測に関するレビュー論文
著者名
Dai, Aiguo
表 題
Drought under global warming: a review
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2010/10/19
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1020
協調性による生産性向上効果に関する実証論文
著者名
Rustagi, Devesh et al
表 題
Conditional Cooperation and Costly Monitoring Explain Success in Forest Commons Management
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2010/11/12
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1021
環境省委員会レポート「気候変動適応の方向性」
著者名
気候変動適応の方向性に関する検討会
表 題
気候変動適応の方向性
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/11/24
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1022
Cancun Agreement
著者名
UNFCCC
表 題
Outcome of the work of the Ad Hoc Working Group on Long-term Cooperative Action under the Convention
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/12/11
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1023
豪雨頻度変化傾向と気象要因に関する論文
著者名
Burt, P. T. et al
表 題
Changing patterns of heavy rainfall in upland areas: a case study from northern England
掲載雑誌名等
International Journal of Climatology
発表時期
2011/1/4
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1024
人為的な上流氾濫による治水方式を否定した英Ouse川のコンサルティングペーパー
著者名
Environment Agency
表 題
Ouse to Seaford Head   Coastal Defence Draft Strategy Summary Document
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/1/10
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1025
カリフォルニアの大規模水害シナリオに関するレポート
著者名
USGS
表 題
Overviiew of the ARkStorm Scenariio
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/1/14
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1026
リスク認識の社会心理研究枠組に関するレビュー論文
著者名
Renn, Ortwin
表 題
The social amplification/attenuation of risk framework:application to climate change
掲載雑誌名等
WIREs Climate Change
発表時期
2011/1/26
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1027
料金値上げを適応策の課題と指摘した英National Gridの政府提出資料
著者名
National Grid Electricity Transmission plc
表 題
Climate Change Adaptation Report
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/1/28
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1028
2010年アマゾン渇水の温暖化影響に関する論文
著者名
Lewis, L. Simon et al
表 題
The 2010 Amazon Drought
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/2/4
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1029
実績データと気象モデルを用いて豪雨の増加傾向を指摘した論文
著者名
Min, Seung-Ki et al
表 題
Human contribution to more-intense precipitation extremes
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2011/2/17
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1030
ニューヨーク市の気候変動適応策レポート
著者名
New York City Panel on Climate Change
表 題
Climate Change Adaptation in New York City ? Building s Risk Management Response
掲載雑誌名等
Annals of the New York Academy of Sciences
発表時期
2010/6/15
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1031
リスクに係わる心理に関する論文集
著者名
Slovic, Paul
表 題
The Feeling of Risk ? New Perspectives on Risk Perception
掲載雑誌名等
Earthscan Ltd
発表時期
2010/9/30
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
                                                              ▲ページのTOPへ
  
【平成23年度収集資料】
No.1101
生態系の経済アセスメントに関する論文
著者名
Bateman, Ian, J. et al.
表 題
Economic Analysis for Ecosystem Service Assessments
掲載雑誌名等
Environ. Resource. Econ. (2011)48:177-218. Springer
発表時期
2011/02
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1102
アフリカFTS農法の普及過程と課題を紹介した論文
著者名
Ajayi, Oluyede C. et al.
表 題
Agricultural success from Africa: the case of fertilizer tree systems in southern Africa
掲載雑誌名等
International Journal of Agricultural Sustainability
発表時期
2011/2/1
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1103
南極の底部氷結層厚に関する論文
著者名
Bell, Robin E. et al.
表 題
Widespread Persistent Thickening of the East Antarctic Ice Sheet by Freezing from the Base
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/3/25
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1104
米西部水資源への温暖化影響に関する開拓局レポート
著者名
Bureau of Reclamation
表 題
Manageing Water in the West
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/4/25
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1105
再生可能エネルギーに関するIPCC特別レポート
著者名
IPCC
表 題
Special Report on Renewable Energy Sources and Climate Change Mitigation
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/5/9
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1106
食料価格変動対策に関するFAO等によるレポート
著者名
FAO, AFAD, IMF, OECD, WFP, the World Bank. the WTO, IFPRI, the UNHLTF
表 題
Price Volatility in Food and Agricultural Markets: Policy Responses
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/6/2
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1107
気温上昇により小麦・トウモロコシ生産が減少しているとのレポート
著者名
Lobell, David, B. et al.
表 題
Climate Trends and Global Crop Production Since 1980
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/7/29
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1108
豪クイーンズランド洪水調査委員会の中間報告書
著者名
Queensland Floods Commission of Inquiry
表 題
Queensland Floods Commission of Inquiry - Interim Report
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/8/1
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1109
不確実性の「見える化」に関するレビュー論文
著者名
Spiegelhalter, David. et al.
表 題
Visualizing Uncertainty About the Future
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/9/9
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1110
予算確保に関する政府とのやり取りも添付した蘭デルタ・プログラム2年目のレポート
著者名
Ministry of Infrastructure and Environment, Ministry of Ecinomic Affairs, Agriculture and Innovation
表 題
Delta Programme 2012 Working on the delta
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/9/20
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1111
インド北部渇水傾向の原因が人為起源エーロゾルによる気象条件の変化であることを指摘した論文
著者名
Bollasina, Massiomo A. et al.
表 題
Anthropogenic Aerosols and the Weakening of the South Asian Summer Monsoon
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/10/28
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1112
気候変動に伴う集落移転に関する研究促進の提言
著者名
Sherbinin, A. de et al.
表 題
Preparing for Resettlement Associated with Climate Change
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/10/28
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1113
海水面温度と南米の火災発生の関係を指摘した論文
著者名
Chen, Yang, et al.
表 題
Forecasting Fire Season Severity in South America Using Sea Surface Temperature Anomalies
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/11/11
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1114
IPCC巨大災害への適応に関する特別報告・要約版
著者名
IPCC
表 題
IPCC SREX Summary for Policymakers
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/11/18
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1115
米の水管理者向け気候変動ハンドブック
著者名
EPA Region 9, California Department of Water Resources
表 題
Climate Change Handbook for Regional Water Planning
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/12/1
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1116
集団内の共助の基盤がinstitutionであることを実験により指摘した論文
著者名
Alexander, Marcus. et al.
表 題
Context Modularity of Human Altruism
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/12/9
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1117
英洪水保険の今後のあり方に関する政府機関も参加したWGのレポート
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Flood risk and insurance: A roadmap to 2013 and beyond
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/12/19
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1118
米工兵隊の海面上昇検討のための文書改訂版
著者名
U.S. Army Corps of Engineers
表 題
Sea-Level Change Considerations for Civil Works Programs
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/10/1
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1119
津波に関する最新科学技術の総覧書籍
著者名
首藤伸夫 他
表 題
津波の辞典
掲載雑誌名等
朝倉書店
発表時期
2007/11/20
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1120
気候変動に関する本質的課題を提示した書籍
著者名
Gardiner, Stephen, M.
表 題
A Perfect Moral Storm: The Ethical Tragedy of Climate Change
掲載雑誌名等
Oxford University Press
発表時期
2011/04
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1121
災害時に形成される共助社会に着目したルポ
著者名
Solnit, Rebecca.
表 題
A Paradise Built in Hell: The Extraordinary Communities That Arise in Disaster
掲載雑誌名等
Penguin Books
発表時期
2009年
その他
 
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1122
検討プロセスを重視した南東フロリダ地域の気候変動対策素案
著者名
Southeast Florida Regional Climate Change Compact Counties
表 題
Draft Regional Climate Change Action Plan
掲載雑誌名等
 
発表時期
2011/12
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1123
バイアスを持たない個人群の存在が影響力の大きな少数派を制することをモデル検証した論文
著者名
Couzin, Iain D. et al.
表 題
Uninformed Individuals Promote Democratic Consensus in Animal Groups
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2011/12/16
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1124
カリフォルニアCO2削減計画の下での将来エネルギー源と転換過程のあり方に関する論文
著者名
Williams, James H. et al.
表 題
The Technology Path to Deep Greenhouse Gas Emissions Cuts by 2050: The Pivotal Role of Electricity
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/1/6
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1125
ミシシッピ川放水路からの流送土砂活用による砂州形成という手段を含むルイジアナ海岸保全計画素案
著者名
the Coastal Protection and Restoration Authority of Louisiana
表 題
DRAFT Louisiana's Comprehensive Master Plan for a Sustainable Coast
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/1/12
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1126
オゾンと煤の削減が温暖化緩和に即効性があることを示した論文
著者名
Shindell, Drew et al.
表 題
Simultaneously Mitigating Near-Term Climate Change and Improving Human Health and Food Security
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/1/13
その他
 
メール添付内容
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No.1127
統合都市洪水リスクマネジメントに関する世銀のガイドブック
著者名
Jha, Abhas K. et al. The World Bank
表 題
Cities and Flooding - A Guide to Integrated Urban Flood Risk Management for the 21st Century
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/2/13
その他
 
メール添付内容
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No.1128
温暖化による北極の氷の減少が厳冬の一因であることを指摘した論文
著者名
Liu, Jiping et al.
表 題
Impact of declining Arctic sea ice on winter snowfall
掲載雑誌名等
Proceedings of the National Academy of Sciences
発表時期
2012/2/27
その他
 
メール添付内容
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No.1129
専門家等を分類し政治判断結果の正答率を統計的に分析した書籍
著者名
Tetlock, Philip E.
表 題
Expert Political Judgment - How Good Is It? How Can We Know?
掲載雑誌名等
Pronceton University Press
発表時期
2006年
その他
 
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通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
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【平成24年度収集資料】
No.1201
豪クイーンズランド州洪水調査委員会最終報告書
著者名
Queensland Floods Commission of Inquiry
表 題
Queensland Floods Commission of Inquiry - Final Report
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/3/16
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1202
北極の氷の減少がブロッキングの一因であると指摘した論文
著者名
Francis, Jennifer A. et al.
表 題
Evidence linking Arctic amplification to extreme weather in mid-latitudes
掲載雑誌名等
Geophysical Research Letters
発表時期
2012/3/17
その他
 
メール添付内容
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No.1203
ルイジアナ海岸保全計画・最終版
著者名
the Coastal Protection and Restoration Authority of Louisiana
表 題
Louisiana's Comprehensive Master Plan for a Sustainable Coast
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/3/21
その他
 
メール添付内容
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No.1204
極端な気象現象研究に関するレビュー論文
著者名
Coumou, Dim. et al.
表 題
A decade of weather extremes
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2012/3/25
その他
 
メール添付内容
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No.1205
英企業89社の適応策実施状況に関するレポート
著者名
Carbon Disclosure Project
表 題
Insights into Climate Change Adaptation by UK Companies
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/3/27
その他
 
メール添付内容
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No.1206
IPCC巨大災害への適応に関する特別報告・詳細版
著者名
IPCC
表 題
Managing the Risks of Extreme Events and Disasters to Advance Climate Change Adaptation
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/3/28
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1207
温暖化による水循環の激化を海洋塩分濃度から指摘した論文
著者名
Durack, Paul J. et al.
表 題
Ocean Salinities Reveal Strong Global Water Cycle Intensification During 1950 to 2000
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/4/27
その他
 
メール添付内容
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No.1208
南極のWeddell海流入氷河の河床に関する調査報告
著者名
Ross, Neil. et al.
表 題
Steep reverse bed slope at the grounding line of the Weddell Sea sector in West Antarctica
掲載雑誌名等
Nature Geoscience
発表時期
2012/5/9
その他
 
メール添付内容
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No.1209
EUの水ビジネス育成戦略案
著者名
European Commission
表 題
on the European Innovation Partnership on Water
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/5/10
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1210
米中西部の観測データから降雨変動傾向を指摘したレポート
著者名
Saunders, Stephen. et al.
表 題
Doubled Trouble - More Midwestern Extreme Storms
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/5/16
その他
 
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No.1211
地下水汲み上げが海面上昇に寄与する程度を推定した論文
著者名
Pokhrel, Yadu N. et al.
表 題
Model estimates of sea-level change due to anthropogenic impacts on terrestrial water storage
掲載雑誌名等
Nature Geoscience
発表時期
2012/5/20
その他
 
メール添付内容
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No.1212
地球全体のエコシステム転換点研究に関するレビュー論文
著者名
Barnosky, Anthony D. et al.
表 題
Approaching a state shift in Earth's biosphere
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2012/6/6
その他
 
メール添付内容
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No.1213
世界468都市の適応策取り組み状況等に関するアンケート結果
著者名
Carmin, JoAnn. et al.
表 題
Progress and Challenges in Urban Climate Change Adaptation Planning - Results of a Global Survey
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/6/7
その他
 
メール添付内容
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No.1214
米北東海岸が近年急速に海面が上昇するホットスポットとなっていることを指摘した論文
著者名
Sallenger Jr, Asbury H. et al.
表 題
Hotspot of accelerated sea-level rise on the Atlantic coast of North America
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2012/6/24
その他
 
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No.1215
2011年の個別の極端事象と温暖化の関係を追求した研究に関するレポート
著者名
Peterson, Thomas C. et al.
表 題
Explaining Extreme Events of 2011 from A Climate Perspective
掲載雑誌名等
American Meteorological Society
発表時期
2012/7/10
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1216
洪水など自然災害への脆弱性を示唆しているコンパクトシティーに関するOECDレポート
著者名
OECD
表 題
Compact City Policies - A Comparative Assessment
掲載雑誌名等
OECD
発表時期
2012/5/14
その他
 
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通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1217
カリフォルニアの温暖化適応策に関する第3次アセスメントレポート概要版
著者名
the California Climate Change Center
表 題
Our Changing Climate 2012 - Vulnerability & Adaptation to the Increasing Risks from Climate Change in California
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/7/31
その他
 
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PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1218
ボトムアップ型の適応策に有用な示唆を含んだリジリエンスに関する米レポート
著者名
The National Academies
表 題
Disaster Resilience - A National Imperative
掲載雑誌名等
The National Academies Press
発表時期
2012/8/1
その他
 
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No.1219
水マネジメントに関して実務者等との連携の必要性を強調した論説
著者名
Bakker, Karen
表 題
Water Security - Research Challenges and Opportunities
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/8/24
その他
 
メール添付内容
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No.1220
首都圏大規模水害対策大綱
著者名
中央防災会議
表 題
首都圏大規模水害対策大綱
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/9/6
その他
 
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PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1221
リジリエンス向上キャンペーンに参加している世界各都市の取り組み状況に関するUNISDRレポート
著者名
UNISDR
表 題
Making Cities Resilient Report 2012
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/9/4
その他
 
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No.1222
デルタ委員会提言(08年)の目玉を撤回した蘭デルタ・プログラム3年目のレポート
著者名
Government commissioner for the Delta Programme
表 題
Working on the delta - Delta Programme 2013 - The road towards the Delta Decisions
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/9/18
その他
 
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No.1223
生物多様性指標試行に対するEU各国の意見を取りまとめたレポート
著者名
European Environment Agency
表 題
Streamlining European biodiversity indicators 2020: Building a future on lessons learnt from the SEBI 2010 process
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/9/19
その他
 
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PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1224
途上国への地域エネルギー導入においても社会心理上の配慮が重要であることを指摘した提言
著者名
Sovacool, Benjamin K.
表 題
Deploying Off-Grid Technology to Eradicate Energy Poverty
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/10/5
その他
 
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No.1225
極端事象を引き起こしやすい北極周辺気圧配置が07年以降支配的になっていることを指摘した論文
著者名
Overland, James E. et al.
表 題
The recent shift in early summer Arctic atmospheric circulation
掲載雑誌名等
Geophysical Research Letters
発表時期
2012/10/10
その他
 
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No.1226
多様な分野における状態遷移条件等の研究に関するレビュー論文
著者名
Scheffer, Marten. et al.
表 題
Anticipating Critical Transitions
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/10/19
その他
 
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No.1227
気候変動の理解に有用と思われる大学生向けの気象に関する書籍
著者名
Randall, David.
表 題
Atomosphere, Clouds, and Climate
掲載雑誌名等
Princeton University Press
発表時期
2012年
その他
 
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通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1228
気温上昇4度の世界は避けるべきと主張した独ポツダム研取りまとめの世銀レポート
著者名
World Bank
表 題
Turn Down the Heat - Why a 4°C Warmer World Must be Avoided
掲載雑誌名等
 
発表時期
2012/11/19
その他
 
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No.1229
南極とグリーンランドの氷床融解メカニズムに関するレビュー論文
著者名
Joughin, Ian. et al.
表 題
Ice-Sheet Response to Oceanic Forcing
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/11/30
その他
 
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No.1230
氷床融解に係るデータ統合整理に関する論文
著者名
Shepherd, Andrew. et al.
表 題
A Reconciled Estimate of Ice-Sheet Mass Balance
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2012/11/30
その他
 
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No.1231
温暖化影響がすでに発現していることを強調した米の気候アセスメント第3次法定レポート草稿
著者名
The National Climate Assessment and Development Advisory Committee
表 題
draft the Third National Climate Assessment Report
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/1/11
その他
 
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No.1232
降雨・流量観測データの非定常性を意識した統計解析手法に関する独ポツダム研編集の論文集
著者名
Kropp, J. P. and Schellnhuber, H. J Editors
表 題
In Extremis - Disruptive Events and Trends in Climate and Hydrology
掲載雑誌名等
Springer
発表時期
2011年
その他
 
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通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1233
海面上昇を含め米沿岸地域の脆弱性に関する最新研究をレビューしたNOAAのレポート
著者名
NOAA
表 題
Coastal Impacts, Adaptation, and Vulnerabilities
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/1/28
その他
 
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No.1234
代表的なビル等について時間軸を考慮した対策を提示した海面上昇適応策に関する米ボストン港湾協会レポート
著者名
The Boston Harbor Association
表 題
Preparing for the Rising Tide
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/2/5
その他
 
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No.1235
今後の財政負担を軽減するためには適応策促進が必要としたGAOの米議会報告
著者名
United States Government Accountability Office
表 題
High-Risk Series - Report to Congressional Committees
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/2/14
その他
 
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No.1236
大規模な洪水・渇水を引き起こすブロッキングのメカニズムを推論して温暖化影響による昨今の頻発を指摘した論文
著者名
Petoukhov, V. et al.
表 題
Quasiresonant amplification of planetary waves and recent Northern Hemisphere weather extremes
掲載雑誌名等
Proceedings of the National Academy of Sciences
発表時期
2013/3/1
その他
 
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No.1237
ハリケーン・カトリーナ後の復興に向けた合意形成の一手法に関する実証報告
著者名
Wilson, Patricia. A.
表 題
Deliberative Planning for Disaster Recovery: Re-membering New Orleans
掲載雑誌名等
Journal of Public Deliberation
発表時期
2008/12/17
その他
 
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【平成25年度収集資料】
No.1301
バラバラに見える事業群が一つのプロジェクトであることを示しているルイジアナ海岸保全2014年度事業計画
著者名
the Coastal Protection and Restoration Authority of Louisiana
表 題
Integrated Ecosystem Restoration & Hurricane Protection in Coastal Louisiana - Fiscal Year 2014 Annual Plan
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/3/27
その他
 
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No.1302
日本の気候変動とその影響 2012年度版
著者名
文部科学省、気象庁、環境省
表 題
気候変動の観測・予測及び影響評価統合レポート「日本の気候変動とその影響」(2012年度版)
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/4/12
その他
 
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No.1303
一連の施策をパッケージとして取りまとめたEUの適応策戦略
著者名
European Commission
表 題
An EU Strategy on adaptation to climate change
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/4/16
その他
 
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No.1304
社会的な受け入れ可能性に関する知見が極めて不十分なEUの災害保険普及グリーン・ペーパー
著者名
European Commission
表 題
GREEN PAPER on the insurance of natural and man-made disasters
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/4/16
その他
 
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No.1305
米国内の適応策実施状況について実戦的な観点から広範かつ詳細にレビューした論文
著者名
Bierbaum, R. et al.
表 題
A comprehensive review of climate adaptation in the United States: more than before, but less than needed
掲載雑誌名等
Mitigation and Adaptation Strategies for Climate Change. March 2013. Volume 18. Issue 3. pp361-406. Springer
発表時期
2012/10/27
その他
 
メール添付内容
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No.1306
再生可能エネルギー増大に伴う電力需給不安定化に備えたEUの揚水式発電包蔵水力概略調査報告
著者名
Joint Research Centre, European Commission
表 題
Assessment of the European potential for pumped hydropower energy storage
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/5/3
その他
 
メール添付内容
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No.1307
米のNGO等が作成した水関係適応策ガイドブック
著者名
American Rivers, Natural Resources Defense Council
表 題
Getting Climate SMART
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013年
その他
 
メール添付内容
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No.1308
ポスト京都の議論の参考資料として各国のスタンスや諸指標を簡潔に整理したEUのレポート
著者名
European Commission
表 題
COMMISSION STAFF WORKING DOCUMENT - Shaping international climate policy beyond 2020
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/3/26
その他
 
メール添付内容
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No.1309
社会的割引率を巡る議論をレビューした上で新規施策の費用対効果算定に用いる社会的CO2排出コストを提示した米の2010年報告
著者名
Interagency Working Group on Social Cost of Carbon, United States Government
表 題
Social Cost of Carbon for Regulatory Impact Analysis 2010
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/02
その他
 
メール添付内容
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No.1310
米の社会的CO2排出コスト報告の2013年改訂版
著者名
Interagency Working Group on Social Cost of Carbon, United States Government
表 題
Technical Update of the Social Cost of Carbon for Regulatory Impact Analysis 2013
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/05
その他
 
メール添付内容
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No.1311
ハリケーン・サンディによる被災を踏まえたブルームベルグ市長のニューヨーク強靱化計画
著者名
The City of New York, Mayor Michael Bloomberg
表 題
A Stronger, More Resilient New York
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/6/11
その他
 
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No.1312
東南アジアなど3地域に焦点を当てた温暖化影響に関する独ポツダム研取りまとめの世銀レポート
著者名
World Bank
表 題
Turn Down the Heat - Climate Extremes, Regional Impacts, and the Case for Resilience
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/6/19
その他
 
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No.1313
洪水保険再構築に向けて半官半民の再保険機構創設を軸に据えた英政府の制度設計パブリックコメント提案書
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
Securing the future availability and affordability of home insurance in areas of flood risk
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/6/27
その他
 
メール添付内容
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No.1314
民間を含めた各分野の適応策取り組み状況を総覧した英政府の国会報告
著者名
Department for Environment, Food and Rural Affairs
表 題
The National Adaptation Programme - Making the country resilient to a changing climate
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/7/1
その他
 
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No.1315
英の冬期洪水を引き起こす気象現象atmospheric riverに焦点を当て指標を用いて統計的に有意に増加することを指摘した論文
著者名
Lavers, David. A. et al.
表 題
Future changes in atmospheric rivers and their implications for winter flooding in Britain
掲載雑誌名等
Environmental Research Letters
発表時期
2013/7/23
その他
 
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No.1316
気候変動のように効果が世代間に及ぶ施策の費用対効果算定には社会的割引率としてdeclining discount rateを用いるべきとの提言
著者名
Arrow, K. et. al.
表 題
Determining Benefits and Costs for Future Generations
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2013/7/26
その他
 
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No.1317
世界的大企業の適応策取り組み状況や取り除くべき障害及び政府の役割等に関するレポート
著者名
Center for Climate and Energy Solutions
表 題
Weathering the Storm: Building Business Resilience to Climate Change
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/7/23
その他
 
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No.1318
国連の次期MDGs作成に向けたキャメロン英首相等のハイレベル・パネル(菅元首相は途中まで参加)による提言書
著者名
The High-Level Panel of Eminent Persons on the Post-2015 Development Agenda
表 題
A New Global Partnership - Eradicate Poverty and Transform Economies through Sustainable Development
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/5/30
その他
 
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No.1319
気候変動の影響を受けた世界全体の動向が自国に及ぼす脅威や発展可能性について考察した英レポート
著者名
PricewaterhouseCoopers LLP
表 題
International threats and opportunities of climate change to the UK
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/6/12
その他
 
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No.1320
米政府各省がすでにシッカリと適応策を進めていたことがわかるオバマ大統領の地球温暖化対策行動計画
著者名
Executive Office of the President
表 題
The President's Climate Action Plan
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/6/25
その他
 
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No.1321
ハリケーン・サンディ後の復興に向けた各省の取り組み状況と課題解決の方向性に関する米政府内タスクフォースのレポート
著者名
Hurricane Sandy Rebuilding Task Force
表 題
Hurricane Sandy Rebuilding Strategy
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/8/19
その他
 
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No.1322
地震をテーマに兵庫行動枠組の改定を意識しつつ事前対策と社会学的心理学的視点の重要性を指摘した提言
著者名
Street, R. A.
表 題
Reducing Earthquake Risk
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2013/9/6
その他
 
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No.1323
近年急増している気候と紛争に関する研究を精査して気候の変化が紛争を増加させる程度を定量的に指摘した論文
著者名
Solomon, M. H. et al.
表 題
Quantifying the Influence of Climate on Human Conflict
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2013/9/13
その他
 
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No.1324
日本近海の海面上昇が顕著になりつつあることを暗に指摘している気象庁の平成25年度版気候変動レポート
著者名
気象庁
表 題
気候変動監視レポート2012
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/06
その他
 
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No.1325
全世界616の都市地域の中で東京−横浜地域が最も自然災害の脅威に曝されているとしたSwiss Reのレポート
著者名
Swiss Re
表 題
Mind the Risk - A global ranking of cities under threat from natural disasters
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/9/18
その他
 
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No.1326
今世紀末の海面上昇量を最大で98cmとしたIPCC第5次レポートのWGT政策決定者向け要約
著者名
IPCC
表 題
IPCC Fifth Assessment Report WGTSummary for Policymakers
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/9/27
その他
 
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No.1327
地域ごとに防災施設・土地利用・避難を組み合わせ全国一律の生命安全度10万分の1を掲げた蘭デルタ・プログラム4年目のレポート
著者名
Government commissioner for the Delta Programme
表 題
Working on the delta - Delta Programme 2014 - Promising solutions for tasking and ambitions
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/9/17
その他
 
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No.1328
地球規模のwavenumberが5つという気象状態に着目することで熱波早期予測の確度が高められることを指摘した論文
著者名
Teng, H. et al.
表 題
Probability of US heat waves affected by a subseasonal planetary wave pattern
掲載雑誌名等
Nature Geoscience
発表時期
2013/10/27
その他
 
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No.1329
夏場の北極周辺の氷雪、特に海氷の減少が熱波などの極端事象を引き起こす気象条件と関係が深いことを指摘した論文
著者名
Tang, Q. et al.
表 題
Extreme summer weather in northern mid-latitudes limked to a vanishing cryosphere
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2013/12/8
その他
 
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No.1330
米西北海岸ではダム運用に影響する山地部の降水量変動傾向が平地とは異なり冬場の西風の強さと関係が深いことを指摘した論文
著者名
Luce, C. H. et al.
表 題
The Missing Mountain Water: Slower Westerlies Decrease Orographic Enhancement in the Pacific Northwest USA
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2013/12/13
その他
 
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No.1331
持続性の科学技術に関する網羅的な文献紹介ペーパー
著者名
Kates, R. W.
表 題
Readings in Sustainability Science and Technology
掲載雑誌名等
 
発表時期
2010/12
その他
 
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No.1332
低層雲の形成に着目してIPCC5次レポート(WGT)提示のclimate sensitivityが小さすぎると指摘した論文
著者名
Sherwood, S. C. et al.
表 題
Spread in model climate sensitivity traced to atmospheric convective mixing
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2014/1/2
その他
 
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No.1333
地域住民心理を把握して主体的な取り組みを引き出した土砂災害避難体制の確立プロセスに関する実践レポート
著者名
片田敏孝、金井昌信
表 題
土砂災害を対象とした住民主導型避難体制の確立のためのコミュニケーション・デザイン
掲載雑誌名等
土木技術者実践論文集 Vol. 1
発表時期
2010/3
その他
 
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No.1334
渇水そのものよりもその背景となる温暖化に伴う降雨と可能蒸発散の比に着目して変化を追跡することの重要性を指摘した提言
著者名
Sherwood, S. et al.
表 題
A Drier Future?
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/2/14
その他
 
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【平成26年度収集資料】
No.1401
オランダの洪水対策を含む水政策ガバナンスに対するOECDの調査報告書
著者名
OECD
表 題
Water Governance in the Netherlands - Fit for the Future?
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/3/17
その他
 
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通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1402
治水投資等による国家財政へのプラス効果を算出している米工兵隊のレポート
著者名
Institute for Water Resources, US Army Corps of Engineers
表 題
Value to the Nation of the U.S. Army Corps of Engineers' Civil Works Programs
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/12
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1403
適応策の実施プロセスや効果を評価した事例は未だ非常に少ないと指摘したIPCC第5次レポートのWGU政策決定者向け要約
著者名
IPCC
表 題
IPCC Fifth Assessment Report WGUSummary for Policymakers
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/3/31
その他
 
メール添付内容
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No.1404
日本が戦略や計画策定で大幅に後れを取っているものの世界全体の実施レベルは初期段階としたOECDの適応策に関するレポート
著者名
OECD
表 題
National Adaptation Planning - Lessons from OECD Countries
掲載雑誌名等
 
発表時期
2013/4/18
その他
 
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No.1405
アジアの大気汚染が北太平洋の降雨や台風の強度を増加させていることを雲を解析するモデルを追加することで指摘した論文
著者名
Wang, Y. et al.
表 題
Assessing the effects of anthropogenic aerosols on Pacific storm track using a multiscale global climate model
掲載雑誌名等
Proceedings of the National Academy of Sciences
発表時期
2014/4/14
その他
 
メール添付内容
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No.1406
温暖化の影響は洪水や渇水、熱波などの極端事象にすでに表れているとした米政府の第3次気候アセスメント
著者名
U.S. Global Change Research Program
表 題
Climate Change Impacts in the United States - U.S. National Climate Assessment
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/5/6
その他
 
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No.1407
西部南極の氷河では氷の底面と陸の境界線が急速に後退中であり最早これを遮るものが見当たらないことを観測結果から指摘した論文
著者名
Rignot, E. et al.
表 題
Widespread, rapid grounding line retreat of Pine Island, Thwaites, Smith and Kohler glaciers, West Antarctica from 1992 to 2011
掲載雑誌名等
Geophysical Research Letters
発表時期
2014/5/12
その他
 
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No.1408
降雪の多い河川では温暖化によって降雨量に対する年間平均流量の割合が減少することを米国内の観測データから指摘した論文
著者名
Berghuijs, W. R. et al.
表 題
A precipitation shift from snow towards rain leads to a decrease in streamflow
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2014/5/18
その他
 
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No.1409
1.5kmメッシュの数値予報モデルを用いることで短時間豪雨の将来予測がより的確にできることを指摘した論文
著者名
Kendon, E. J. et al.
表 題
Heavier summer downpours with climate change revealed by weather forecast resolution model
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2014/6/1
その他
 
メール添付内容
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No.1410
企業等へのアンケートから取り組み状況の程度に応じた適応策推進上の障害・課題を抽出した英Defra発注の調査報告書
著者名
Ballard, D. et al.
表 題
Barriers and enablers to organisational and sectoral adaptive capacity - qualitative study
掲載雑誌名等
Department for Environment, Food and Rural Affairs
発表時期
2013/6/26
その他
 
メール添付内容
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No.1411
planetary waveの大きさ・数と月単位の気温・降雨極端事象の関係整理を試みた論文
著者名
Screen, J. A. et al.
表 題
Amplified mid-latitude planetary waves favour particular regional weather extremes
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2014/6/22
その他
 
メール添付内容
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No.1412
米の元財務長官など著名人が関与した適応策の必要性に関するリーフレット
著者名
the Risky Business Project
表 題
Risky Business - The Economic Risks of Climate Change in the United States
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/6/24
その他
 
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No.1413
治水予算と担当職員の増、インフラ関係企業の適応策促進を指摘している英の法定気候変動委員会適応策小委員会のレポート
著者名
Committee on Climate Change
表 題
Managing climate risks to well-being and the economy - Adaptation Sub-Committee Progress Report 2014
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/7/8
その他
 
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No.1414
適応策に関する指標群を提示した英気候変動委員会適応策小委員会のコンサルティングペーパー
著者名
The Adaptation Sub-Committee of the Committee on Climate Change
表 題
The Adaptation Sub-Committee's approach to reporting on the National Adaptation Programme
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/7/24
その他
 
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No.1415
米国内や工兵隊の実情が良くわかる海岸防災に関するNRCのレポート
著者名
Committee on U.S. Army Corps of Engineers Water Resoueces Science, Engineering, and Planning. et al.
表 題
Reducing Coastal Risks on the East and Gulf Coasts
掲載雑誌名等
The National Academies Press
発表時期
2014/7
その他
 
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No.1416
適応策の進め方に関する一つの実践事例を提供している蘭デルタ・プログラム5年目のレポート
著者名
Government commissioner for the Delta Programme
表 題
Working on the delta - Delta Programme 2015 - The decisions to keep the Netherlands safe and liveable
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/9/16
その他
 
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No.1417
気象庁が毎年更新している気候変動レポートの平成26年版
著者名
気象庁
表 題
気候変動監視レポート2013
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/6
その他
 
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No.1418
米東海岸の高潮や高潮位による影響実態と海面上昇に伴う被災頻度の増加を豊富な地域事例をもとに指摘しているレポート
著者名
Union of Concerned Scientists
表 題
Encroaching Tides
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/10
その他
 
メール添付内容
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No.1419
各国の出生率と財政上及び私的な負担に係る負担・受益者数比率を分析して少子高齢化による生活水準への影響等を考察した論文
著者名
Lee, R. et al.
表 題
Is low fertility really a problem? Population aging, dependency, and consumption
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/10/10
その他
 
メール添付内容
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No.1420
国内災害派遣を含め、作戦、訓練、基地保全、調達の各分野を網羅した米国防総省の適応策リーフレット
著者名
Department of Defense
表 題
2014 Climate Change Adaptation Roadmap
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/10/13
その他
 
メール添付内容
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No.1421
米の年間トルネード発生数には変化が見られないもののほぼ1年中発生し一度に多数発生するようになったことを指摘した論文
著者名
Brooks, H. E. et al.
表 題
Increased variability of tornado occurrence in the United States
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/10/17
その他
 
メール添付内容
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No.1422
相関の極めて高い観測指標等の将来予測値を用いて温暖化とともに米国内の雷の発生数が増大することを示した論文
著者名
Romps, D. M. et al.
表 題
Projected increase in lighting strikes in the United States due to global warming
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/11/14
その他
 
メール添付内容
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No.1423
大寒波による停電発生の原因をこと細かに列挙した米のレポート
著者名
North American Electric Reliability Corporation
表 題
Polar Vortex Review
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/9/30
その他
 
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No.1424
仮想条件ばかりにもかかわらず費用対効果の比較により小規模被災後修繕or維持管理撤退を推奨している英の海岸防災パブコメ参考資料
著者名
Atkins Ltd
表 題
River Arun to Pagham Flood and Erosion Risk Management Strategy - Appendix P
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/11/17
その他
 
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No.1425
水・気象災害による死者数の減少には(特に女性の)教育水準の向上が効果的であることを世界の統計データから主張している提言
著者名
Luts, W. et al.
表 題
Universal education is key to enhanced climate adaptation
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/11/28
その他
 
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No.1426
CO2の排出によって気温が上昇するまでのタイムラグがわずか10年にすぎないことを示した論文
著者名
Ricke, K.L. et al.
表 題
Maximum warming occurs about one decade after a carbon dioxide emission
掲載雑誌名等
Environmental Research Letters
発表時期
2014/12/2
その他
 
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No.1427
1単位のCO2排出削減による被害等減少額を用いて算出する社会的炭素価格の組織的基準化を主張している提言
著者名
Pizer, W. et al.
表 題
Using and improving the social cost of carbon
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2014/12/5
その他
 
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No.1428
海面上昇による中小高潮位頻度の加速度的な増大という米海岸検証結果から‘tipping point’を意識した政策の必要性を指摘した論文
著者名
Sweet, W. V. et al.
表 題
From the extreme to the mean: Acceleration and tipping points of coastal inundation from sea level rise
掲載雑誌名等
Earth's Future
発表時期
2014/12/18
その他
 
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No.1429
洪水再保険機構創設に関するパブリックコメントの結果と現在の検討状況を記載している英政府の報告書
著者名
Department for Environment, Food & Rural Affairs
表 題
Government response to the public consultation on the Flood Reinsurance Scheme Regulations
掲載雑誌名等
 
発表時期
2014/12/18
その他
 
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No.1430
英気候変動適応策小委員会が洪水再保険機構に対して過剰な補助金や自助努力奨励の不徹底など現スキームの不備を指摘した書簡
著者名
Chairman, Adaptation Sub-Committee, Committee on Climate Change
表 題
Maximum warming occurs about one decade after a carbon dioxide emission
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/2/2
その他
 
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No.1431
生活環境を構成する“自然”と精神面を含む人の健康の関係に関する広範な研究をNOAAの研究者がレビューした論文
著者名
Sandifer, P. A. et al.
表 題
Exploring connections among nature, biodiversity, ecosystem services, and human health and well-being: Opportunities to enhance health and biodiversity conservation
掲載雑誌名等
Ecosystem Services
発表時期
2015年
その他
 
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No.1432
過去1000年の期間を通じて今世紀後半の米南西部等の渇水リスクが格段に厳しいことをPDSI指標を用いて示した論文
著者名
Cook, B. I. et al
表 題
Unprecedented 21st century drought risk in the American Southwest and Central Plains
掲載雑誌名等
Science Advances
発表時期
2015/2/12
その他
 
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No.1433
シリア内戦につながる渇水が気候変動の影響を受けていることを指摘した論文
著者名
Kelley, C. P. et al.
表 題
Climate change in the Fertile Crescent and implications of the recent Syrian drought
掲載雑誌名等
Proceedings of the National Academy of Sciences
発表時期
2015/3/2
その他
 
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【平成27年度収集資料】
No.1501
気候変動に関係する数多くの気象メカニズムについて最新の知見を記述している9年ぶりの気象庁レポート
著者名
気象庁
表 題
異常気象レポート2014 - 近年における世界の異常気象と気候変動
  〜その実態と見通し〜([)
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/3/20
その他
 
メール添付内容
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No.1502
米洪水保険が抱える課題と対応の混迷ぶりが読み取れる全米研究評議会レポートの第一弾
著者名
Committee on the Affordability of National Flood Insurance Program Premiums, National Research Council
表 題
Affordability of National Flood Insurance Program Premiums - Report 1
掲載雑誌名等
The National Academies Press
発表時期
2015/3/26
その他
 
メール添付内容
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No.1503
地域内人口減少と施設維持更新による影響を料金値上げ率として試算した全国の水道企業体を対象とした調査結果
著者名
新日本有限責任監査法人、水の安全保障戦略機構事務局
表 題
人口減少時代の水道料金はどうなるのか? 全国推計並びに報告書/推計データ
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/2/26
その他
 
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1504
閾値を超える日降水量の発生確率を比較することで気候変動影響を表現した論文
著者名
Fischer, E. M. et al.
表 題
Anthropogenic contribution to global occurrence of heavy-precipitation and high-temperature extremes
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2015/4/27
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1505
世界的なリン等の枯渇と価格高騰への対応の必要性を指摘している土壌マネジメントに関するレビュー論文
著者名
Amundson, R. et al.
表 題
Soil and human security in the 21st century
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2015/5/8
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1506
人口減少下の上下水道経営など加盟各国の様々な都市と水に関する取り組み状況をとりまとめたOECDのレポート
著者名
OECD
表 題
Water and Cities - Ensuring Sustainable Futures
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/4/13
その他
日本水大賞への言及あり
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1507
洪水をはじめ水、農業、電力など多様な分野における緩和策の経済効果を算出した米EPAのレポート
著者名
EPA
表 題
Benefits of Global Action
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/6/22
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1508
気候変動下のインフラ計画について実例を紹介しつつ米国内の現状と今後のあり方を述べているASCEのレポート
著者名
Committee on Adaptation to a Changing Climate, ASCE
表 題
Adapting Infrastructure and Civil Engineering Practice to a Changing Climate
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/6/9
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1509
南極とグリーンランドの氷融解による3百万年前以降3回の大幅な海面上昇に関する研究の現状と課題に関するレビュー論文
著者名
Dutton, A. et al.
表 題
Sea-level rise due to polar ice-sheet mass loss during past warm periods
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2015/7/10
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1510
長期的な“離郷”問題の解決という視点から防災・減災を捉えた日米を含む世界の被災後動向に関するレポート
著者名
Norwegian Refugee Council, Internal Displacement Monitoring Centre
表 題
Global Estimates 2015 - People displaced by disasters
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/7/20
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1511
海岸浸食対策として拠点的に集中して浚渫砂の撒き出しを行った蘭 Sand Engine1の考え方と施工後の経過に関する報告
著者名
Stive, M. J. F. et al.
表 題
A New Alternative to Saving Our Beaches from Sea-Level Rise - The Sand Engine
掲載雑誌名等
Journal of Coastal Research
発表時期
2013/8/8
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1512
世界の主要なデルタ地帯に関して各種指標を用いてリスクの評価と相互比較を行った論文
著者名
Tessler, Z. D. et al.
表 題
Profiling risk and sustainability in coastal deltas of the world
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2015/8/7
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1513
幅広くではなくとも支持を得ながら順次進めていく方策を取るべきとの示唆に富んだ緩和策の進め方に関する提言
著者名
Meckling, J. et al.
表 題
Winning coalitions for climate policy
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2015/9/11
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1514
統合水管理をテーマとした学際研究について実践上のノウハウを取りまとめた豪のレポート
著者名
Brown, R. R. et al.
表 題
How to catalyse collaboration
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2015/9/17
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1515
国内には浸透していないが4つの優先事項の1つにガバナンス強化を掲げている第3回国連防災世界会議で採択された仙台行動枠組
著者名
 
表 題
Sendai Framework for Disaster Risk Reduction 2015-2030
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/3/18
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1516
構想から実行の段階に入り電力などインフラ企業の対策をspatial planningとして重視し出した蘭デルタ・プログラム6年目のレポート
著者名
Government commissioner for the Delta Programme
表 題
Delta Programme 2016 - Work on the Delta - And now we starting for real
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/9/15
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1517
関係者の増加や情報通信手段等の発展などにより政治経済社会全般にわたって意思統一が困難で不安定になっていることを指摘した書籍
著者名
Naim, M.
表 題
The End of Power
掲載雑誌名等
Basic Books
発表時期
2014年
その他
「権力の終焉」として日経BP社による日本語訳あり
メール添付内容
通常の書籍のためリストのみ掲載させていただきました
   
No.1518
マクロレベルの経済生産性は気温変化に非線形に対応し“適応”の効果は認められないことを指摘した論文
著者名
Burke, M. et al.
表 題
Global non-linear effect of temperature on economic production
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2015/10/21
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1519
2014年に世界各地で発生した29の災害が気候変動の影響によるものかどうかをそれぞれ検証したレポートト
著者名
American Meteorological Society
表 題
Explaining Extreme Events of 2014 from a Climate Persoective
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/11/5
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1520
観測記録や気象モデル、物理的限界などを総合的に勘案して低頻度ハイリスク豪雨などの参照指標を提示した英適応策小委員会レポート
著者名
Adaptation Sub-Committee
表 題
Developing H++ climate change scenarios for heat waves, droughts, floods, windstorms and cold snaps
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/10/27
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1521
研究者や実践者を含めた多くのステークホルダーの参画による適応策などの取り組みを分類しつつ課題を示した提言
著者名
Klenk, N.L. et. Al.
表 題
Stakeholders in climate science: Beyond lip service?
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2015/11/13
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能な要約のURLをメールに記載させていただきます
   
No.1522
COP21 パリ協定
著者名
UNFCCC
表 題
Adoption of the Paris Agreement
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/12/12
その他
協定採択時のものであるため文章番号が未修正
メール添付内容
PDF版をメールに添付させていただきます
   
No.1523
現在の米洪水保険は政策選択肢を評価するための決定的なデータを欠いていると指摘している全米研究評議会レポートの第二弾
著者名
Committee on the Affordability of National Flood Insurance Program Premiums, National Research Council
表 題
Affordability of National Flood Insurance Program Premiums - Report 2
掲載雑誌名等
The National Academies Press
発表時期
2015/12/11
その他
 
メール添付内容
無料で入手可能なURLをメールに記載させていただきます
   
No.1524
気象条件を類型化して(4類型)テムズ川洪水の2014年冬を対象にRCMシミュレーションにより気候変動影響を分析したレポート
著者名
Schaller, N. et al.
表 題
Human influence on climate in the 2014 southern England winter floods and their impacts
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2016/2/1
その他
 
メール添付内容
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No.1525
気象条件を類型化して(12類型)米南西部などの降雨について観測値をもとに気候変動影響を分析したレポート
著者名
Prein, A. F. et al.
表 題
Running dry - The U.S. Southwest's drift into a drier climate state
掲載雑誌名等
Geophysical Research Letters
発表時期
2016/2/4
その他
 
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No.1526
海面上昇を例に温暖化影響は超長期間継続し最終的に破局的な結果に至るものであるという視点に立脚する必要性を主張した論説
著者名
Clark, P. U. et al.
表 題
Consequences of twenty-first-century policy for multi-millennial climate and sea-level change
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2016/2/8
その他
 
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No.1527
集落の主体的な避難体制を創り出した台湾の土石流防災専門員制度に関する報告
著者名
笹田敬太郎、他
表 題
台湾における山間部土石流危険区域に対するソフト対策の展開と日本への示唆
掲載雑誌名等
自然災害科学
発表時期
2015/12
その他
 
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No.1528
20年間に閾値超え気象発生が10年以上になると作物転換等を迫られるL3状態に移行するとしてsub-Saharaの農業将来予測を行った論文
著者名
Rippke, U. et al.
表 題
Timescales of transformational climate change adaptation in sub-Saharan African agriculture
掲載雑誌名等
Nature Climate Change
発表時期
2016/3/7
その他
 
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No.1529
豪のthe Millennium Droughtに対する需要供給に関する多様な対策の成功と失敗を取りまとめたレポート
著者名
Alliance for Water Efficiency, Institute for Sustainable Futures, Pacific Institute
表 題
Managing Drought - Learning from Australia
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/2/25
その他
 
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No.1530
近年急速に進んでいるattribution研究をレビューしてその評価を行ったレポート
著者名
Committee on Extreme Weather Events and Climate Change Attribution, Board on Atmospheric Sciences and Clomate Division on Earth and Life Studies
表 題

Attribution of Extreme Weather Events in the context of Climate Change

掲載雑誌名等
The National Academies Press
発表時期
2016/3/11
その他
 
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【平成28年度収集資料】 (No.1627〜No.1632追加)
No.1601
現在より僅かに高い気温で12万年前に6mを越える海面上昇が短期間に生じたメカニズムを提示し考察を行っている論文
著者名
Hansen, J. et al.
表 題
Ice melt, sea level rise and superstorms - evidence from paleoclimate data, climate modeling, and modern observations that 2℃ global warming could be dangerous
掲載雑誌名等
Atmospheric Chemistry and Physics
発表時期
2016/3/22
その他
 
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No.1602
南極氷床崩壊プロセスを2種類想定しモデルに組み込んで過去の大幅な海面上昇を説明するとともに将来予測を行った論文
著者名
DeConto, R. M. et al.
表 題
Contribution of Antarctica to past and future sea-level rise
掲載雑誌名等
Nature
発表時期
2016/3/31
その他
 
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No.1603
極端事象による影響や適応策の効果などに関する経済評価研究の進展が気候変動対策を進める上で重要であることを指摘した提言
著者名
Burke, M. et al.
表 題
Opportunities for advances in climate change economics
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/4/15
その他
 
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No.1604
仙台防災枠組の実行を目指して2016年1月にジュネーブで開催されたUNISDR国際会議報告
著者名
Aitsi-Selmi, A. et al.
表 題
Reflections on a Science and Technology Agenda for 21st Century Disaster Risk Reduction
掲載雑誌名等
International Journal of Disaster Risk Reduction
発表時期
2016/3/24
その他
 
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No.1605
英Environment Agencyが外部研究者等に共同研究を呼びかけた問題意識リスト
著者名
Environment Agency
表 題
Collaborative Research Priorities for the Environment Agency 2016-2020
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/4/19
その他
 
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No.1606
今世紀末までを3期に分けて外力規模を地域別に設定している英Environment Agencyの地方向け解説文書
著者名
Environment Agency
表 題
Adapting to Climate Change: Advice for Flood and Coastal Erosion Risk Management Authorities
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/4/13
その他
 
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No.1607
気候変動下でSDGsを達成するには様々な面で水管理が重要であることを指摘した世銀レポート
著者名
World Bank
表 題
High and Dry - Climate Change, Water, and the Economy
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/5
その他
 
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No.1608
先進国、途上国を問わず台風等災害が長期の経済成長に負の影響を与えていることを6,700個の事例から証明したレポート
著者名
Hsiang, S. M. et al.
表 題
The causal effect of environmental catastrophe on long-run economic growth: evidence from 6,700 cyclons
掲載雑誌名等
National Bureau of Economic Research
発表時期
2014/7
その他
 
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No.1609
英の与野党国会議員が実災害等に関する関係者からの聴取に基づいて政府への提言を取りまとめたレポート
著者名
House of Commons Environmental Audit Committee
表 題
Flooding: Cooperation across Government
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/6/9
その他
 
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No.1610
個別の極端事象を気候変動に関連づけるattribution研究の最新状況を簡単に要約した記事
著者名
Stott, P.
表 題
How climate change affects extreme weather events
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/6/24
その他
 
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No.1611
台風などtropical cycloneの強度変化に関する研究の現況とその難しさをレビューした論文
著者名
Sobal, A. H. et al.
表 題
Human influence on tropical syslone intensity
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/7/15
その他
 
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No.1612
インド洋大津波や東日本大震災などを契機に発展してきた衛星画像の防災利用の動向をレビューした論文
著者名
Voigt, S. et al.
表 題
Global trends in satellite-based emergency mapping
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/7/15
その他
 
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No.1613
仙台防災枠組で設定されたインフラに関する目標管理の指標として機能障害期間の採用の可否について検討している国連事務局レポート
著者名
The United Nations Office for Disaster Risk Reduction
表 題
Concept note on Methodology to Estimate Damages to Infrastructure and Interruptions to Basic Services to Measure the Achiecement of Target D of the Sendai Framework for Disaster Risk Reduction
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/6/10
その他
 
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No.1614
エネルギー、交通、水、廃棄物、デジタル通信などインフラに関する適応策の実施状況と課題をとりまとめた英気候変動委員会レポート
著者名
Committee on Climate Change
表 題
UK Climate Change Risk Assessment 2017 : Evidence Report Chapter 4: Infrastructure
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/7/12
その他
 
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No.1615
法定義務となった堤防強化関連の取り組みがほとんど進んでいないとして米工兵隊とFEMAを叱責しているGAOの報告書
著者名
United States Government Accountability Office
表 題
Levee Safety - Army Corps and FEMA have made little progress in carrying out required activities
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/7
その他
 
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No.1616
新懐疑派への対処という視点を借りて不確実性の下での政策決定を支援するための科学の重要性を指摘している提言
著者名
Stern, P. C. et al.
表 題
The challenge of climate-change neoskepticism
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/8/12
その他
 
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No.1617
米洪水保険の技術的な内容に関するレビューと課題をとりまとめた米科学アカデミーのレポート
著者名
Committee on Risk-Based Methods for Insurance Premiums of Negatively Elevated Structures in the National Flood Insurance Program
表 題
Tying Flood insurance to Flood Risk for Low-Lying Structures in the Floodplain
掲載雑誌名等
 
発表時期
2015/6/24
その他
 
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No.1618
気候変動が社会経済に及ぼす影響に関する研究が大きく前進したとして多分野にわたる研究をレビューした論文
著者名
Carieton, T. A. et al.
表 題
Social and economic impacts of climate
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/9/9
その他
 
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No.1619
意識的に防災減災に取り組む社会とするためにはどうしたら良いかという根源的な課題が未解決であることを吐露している報告書
著者名
中央防災会議 防災対策実行会議 水害時の避難・応急対策検討ワーキンググループ
表 題
水害時における避難・応急対策の今後の在り方について(報告)
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/3/31
その他
 
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No.1620
気候変動のように多数の協調行動が必要な課題に対しては規範形成の分岐点づくりが有効な場合があることを指摘した提言
著者名
Nyborg, K. et al.
表 題
Social norms as solutions - Policies may influence large-scale behavioral tipping
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/10/7
その他
 
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No.1621
気候変動影響による他国の不安定化等が米国の安全性に悪影響を与えると警告している米の国家情報委員会レポート
著者名
National Intelligence Council
表 題
Implications for US National Security of Anticipated Climate Change
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/9/21
その他
 
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No.1622
各地の取り組みを紹介しつつ土地利用計画に関する検討を深めると宣言している蘭デルタ・プログラム7年目のレポート
著者名
Government commissioner for the Delta Programme
表 題
Delta Programme 2017 - Work on the delta - Linking taskings, on track together
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/9/20
その他
 
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No.1623
日本沿岸の海面が近年上昇傾向にあることを強調した記述に変更して2年目となる気象庁の平成28年度版気候変動監視レポート
著者名
気象庁
表 題
気候変動監視レポート2015
掲載雑誌名等
 
発表時期
2016/8/22
その他
 
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No.1624
急速に融解が進んでいる西南極の複数の氷河を対象に観測結果に基づいて融解の基本的なメカニズムを解明した論文
著者名
Khazendar, A. et al.
表 題
Rapid submarine ice melting in the grounding zones of ice shelves in West Antarctica
掲載雑誌名等
Nature Communications
発表時期
2016/10/25
その他
 
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No.1625
遺伝子から人の食料に至るまで生物に対する気候変動影響の現地観測報告を網羅的にレビューした論文
著者名
Scheffers, B. R. et al.
表 題
The broad footprint of climate change from genes to biomes to people
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/11/11
その他
 
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No.1626
氷床融解プロセスや2m超の今世紀末海面上昇可能性などIPCCのまとめの前に急速に進む研究内容に対応した政策のあり方に関する視点
著者名
Oppenheimer, M. et al.
表 題
How high will the seas rise?
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2016/12/16
その他
 
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No.1627
(以下、3/27追加)
揚水発電を含む再生エネルギー導入に伴う重要課題を提示して研究促進を訴えている英気候変動特別代表の論説
著者名
King, D.
表 題
Global clean energy in 2017
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2017/1/13
その他
 
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No.1628
経済成長や雇用への効果・民間企業等の動きなどから気候変動対策の流れは変わらないと指摘するオバマ大統領のScience誌寄稿論文
著者名
Obama, B.
表 題
The irreversible momentum of clean energy
掲載雑誌名等
Science
発表時期
2017/1/13
その他
 
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No.1629
土地喪失に抗するためのミシシッピ川からの土砂放水路計画のコンペを実施したことを紹介しているルイジアナ海岸保全計画第3版ドラフト
著者名
Coastal Protection and Restoration Authority of Louisiana
表 題
Louisiana's Complehensive Master Plan for a Sustainable Coast
掲載雑誌名等
 
発表時期
2017/1/3
その他
 
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No.1630
水の量や質のみならず金銭的な入手可能性が米国においても大問題となりつつあることに警鐘を鳴らしている論文
著者名
Mack, E. A. et al.
表 題
A Burgeoning Crisis? A Nationwide Assessment of the Geography of Water Affordability in the United States
掲載雑誌名等
Plos One
発表時期
2017/1/11
その他
 
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No.1631
3時間雨量データを気象状況がconvectiveかどうかで区分して分析することで明瞭な変動傾向が抽出できることを示した論文
著者名
Ye, H. et al.
表 題
Rapid decadal convective precipitation increase over Eurasia during the last three decades of the 20th century
掲載雑誌名等
Science Advances
発表時期
2017/1/25
その他
 
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No.1632
意図的反対者を交えた討議には正統性が無いと読み取れる欧米の古典的討議理論を整理した論文
著者名
羽鳥剛史 他
表 題
討議理論と公的討論の規範的評価
掲載雑誌名等
土木学会論文集D3(土木計画学), Vol. 69, No. 2, 101-120, 2013
発表時期
2013
その他
 
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