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第119回 |
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河口域は、海洋と河川の自然の外力を大きく受ける。そこに住む人々の社会変遷は、河口の環境変遷そのものであり、その時代の自然への価値観の指標でもある。近世以降の環境問題に始まり、現在進行中の流域での意思決定や合意形成を理解するには、意外にも古代の視点が有効である。 |
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ご家族、お知り合いの方々、お誘い合わせの上、ふるってご参加ください。
心よりお待ちしております。
PDFファイルのチラシもご利用ください。
この「河川文化を語る会」は(財)河川環境管理財団の河川整備基金事業で行っています。
「土木学会CPDプログラム」として認定されています。![]()